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【DAY1】TUDOR マニュファクチュールツアー2024に参加してきました!

TUDORのマニュファクチュールツアーへご招待いただいたので参加させていただきました。

TUDORの核心に迫り、ラグジュアリー感ある非日常を体験できた3日間でございました。

その特別な3日間を一部抜粋し、ご紹介させていただきます。

ボリューム満点のツアーでしたので【DAY1】と【DAY2&DAY3】で分けてます!


DAY1
スイスジュネーブに到着〜ロレックス本社の中にあるチューダーオフィスへ潜入


ジュネーブの日差しは強く、風は涼しくて心地良い。

まず出迎えてくれたのは力強く吹き出す大噴水、そして美しいローヌ川と街並み。

建物の上には名だたるハイブランドのロゴが並んでいました。

世界一広告費が高いと言われています。ここに掲載ができるというだけで、どれだけ凄いブランドかは一目瞭然。当店でも扱っているブランドが数多く掲載されていました。改めて一流ブランドを扱っているという認識ができ、身が引き締まります。

早速ロレックス本社の中にあるチューダーのオフィスへ潜入。

ロレックス本社入口

出迎えてくれたのは、数々のアンバサダーやパートナーシップの証の数々。

(右上)時計のアカデミー賞。GPHG(ジュネーブ時計グランプリ)受賞トロフィーの数々。

2年前、以前のオフィスに比べ4倍の広さとなったようで今では約1600㎡。約950坪という広さでした。

このオフィスにはTUDORのウォッチデザインを作成するチーム。3Dプリンターにて抽出、組み立て、出来上がった時計を数々の耐久テストをするチーム。マネジメントチーム、営業チーム、PRやイベント、ホスピタリティチーム、経理などの事務チーム。

完成した商品や新しいディスプレイをテストするための仮の『お店』までオフィスにありました。

とても嬉しかったのはデザイナーのお二人、アンダーさんとルドヴィックさんに出会えたこと。

ラフ画から出来上がるまでの過程を説明していただき、1900年代の時計をリスペクトしつつ現代に新しいデザインとして誕生させるネオ・ヴィンテージの精神を直に教わり、感銘を受けたことを今でも思い出します。

興奮は抑えられませんでした。詳しくは店頭まで。ぜひ直接お話しさせてください。

ネオ・ヴィンテージの原点がここに。ヴィンテージ時計の数々。

耐久テストルーム

レジン(樹脂)にて3Dプリンターで抽出された時計

TUDORの発信元となっているオフィスに潜入することができ、終始興奮状態でした。

20時、21時頃でも外は明るく、夕陽の日差しを浴びながらお酒を嗜む素敵な現地の人々。時計の聖地とも呼ばれるジュネーブでは、やっぱり時計をされている方が多い印象でした。

ジュネーブマンダリンオリエンタルホテル。ラグジュアリーな素晴らしいお部屋にて就寝。こうしてDAY1は終了。

【DAY2&DAY3】ブログに続く。

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