

1998年、大型ウォッチとしてセンセーショナルを浴びたパネライに、パネライとしては極めて小型!?のケースサイズ40mmのラジオミールが今年登場しました。
"ラジオミール クアランタ"
「クアランタ」は40(よんじゅう)、つまりケースサイズ40mmを意味します。
過去にあった42mmサイズのラジオミールよりさらに2㎜サイズダウン。併せて厚みも控えめに全体にかなりスリムな印象です。
大型時計の象徴パネライは近年due(デュエ)を皮切りにサイズダウンの控えめモデルを徐々に世に送りだしてきています。

確かに、パネライを好まれる方の中で、もう少し小さければ…というお言葉も珍しくはなく、
そのお言葉に対し私は「PANERAIは大きいことが最大の魅力」などと話していたことを今は恥ずかしく思います。
そこで、このラジオミール クアランタの実物を拝見させていただいきました。
なんとも言えない絶妙なサイズバランスに感銘を受けました。

ワイヤーラグとクッション型のケースフォルムだからこそこのサイズ感がよりマッチングするのではないでしょか。


品名:パネライ ラジオミール クアランタ/品番:PAM01293/手巻きムーブメントP.900/ケースサイズ:40mm/3気圧防水/アリゲーターラバーストラップ/価格:80万4100円税込
パネライ、ちょっと大きすぎだからな...と思っていた方へ
本日より、パネライフェア開催にてラジオミール クアランタ展示いたしております。
現在こちらのブルー文字盤の他にブランク文字盤もご覧いただけます。
ぜひこの機会に2023新作 ラジオミール クアランタの絶妙なサイズ感ご覧いただきたいです。
■PANERAI(パネライ)フェア
期間:5/13(土)-31(水)
特典:パネライご購入のお客様に、ラバーストラップもしくはノベルティグッズプレゼント
PANERAI フェア2023
フェアページ




