「火をつける」というよりは
「火を灯す」という表現がいいのではないでしょうか
S.T. Dupont...エスティー デュポン
当店に再来


デュポンの歴史は1872年、シモン・ティソ・デュポン(1847-1922)がはじめた小さな革製品工房から。
当時の王侯貴族のためのとトランクや鞄を手がけていたデュポンは、1941年、当時はあまり作られていなかったライターの生産をはじめ現代に至ります

■品番:C18692/イエローゴールド仕上げ/H56×W37×D11/115g/190,300円税込
以前も当店では、デュポン正規販売をしておりまして、待望の再来
美しく装飾された外観と見た目以上の重量感
蓋を親指ではじき開ける時の、"ピーーーーン"という独特の開閉音
蓋を開けたその親指で、ヤスリを回し火を灯す
ただ火をつけるという行為に、美しさと品格が宿ります



■品番:C16180/真鍮/H62×W37×D11/125g/価格233200円税込み
喫煙人口の減少、急速な電子化
ライターをつかう機会が少しずつすくなっくなってきた時代だらこそ、火を灯す行為を贅沢な時間にしてくれるのではないでしょうか




